こんにちは.たのしいロボット帝国のARGです.
今日は傘の盗難防止のお話をします.
この記事はrogy Advent Calendar 2018 7日目の記事です.
“傘の盗難防止デバイスを作ってみた” の続きを読む
東京工業大学の公認サークル「ロボット技術研究会」のブログです。 当サークルの日々の活動の様子を皆さんにお伝えしていきます。たくさんの人に気軽に読んでもらえると嬉しいです。
こんにちは.たのしいロボット帝国のARGです.
今日は傘の盗難防止のお話をします.
この記事はrogy Advent Calendar 2018 7日目の記事です.
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この記事は rogy Advent Calendar 2018 4日目の記事です。
やまだです。
先日行われたCODE THANKS FESTIVAL 2018に参加しました。
CODE FESTIVALとは、主に大学生を対象にしたプログラミングコンテスト(いわゆる競技プログラミング)です。詳細は https://www.recruit-jinji.jp/recruitment/code_fes/ とかを見てください。
わりと参加者の方々が参加記を書いているっぽいので、僕も書いてみます。特別おもしろい話はないです。
起床に大成功しました。大成功というのは、起床予定時刻よりも早く起きたという意味です。
余裕を持って電車に乗りました。乗り換えは大変難易度が高く、困難を極めました。
なんとか会場最寄り駅についたのですが、会場への道がわかりません。
そこで、「自分と同じオーラを感じる人」を発見したのでこっそりついていくと無事会場へたどり着きました。その方も参加者だったようです。きっと、こうやって会場にたどり着くような能力のことを社会性というのだろう、と思いました。
直前にモンスターエナジーを飲んだら気持ち悪くなりました。アホですね。
コンテスト問題の考察等は他の人が散々やってると思うので特にここには書きません。一応自分の提出履歴を貼っておきますが、多分見ても面白くないと思います。
ちょっとだけコンテスト中のことを話すと、B問題を雰囲気で解いたら4回も誤答しました。
F問題については、通らないと思ってたら意外とテストケースが通って、よくわからないけど適当にif文を1つねじこんだら通りました。今でもなぜこのif文を追加したら通ったのかよく分かっていません。
順位は100人中15位でした。思ってたより高くて嬉しかったです。
懇親会があったのですが、身内が多かったのでそこで固まってしまいました。こういうところに社会性のなさを感じますね。
そういえば朝知らない人に挨拶されたんですが、このときに実はロ技研の後輩だったことがわかりました。気づかなくてごめんね。
全体的にとても楽しかったです。パーカー等も貰えたので所持する衣類が少ない僕にとってはとても嬉しいです。関係者の方々ありがとうございました。
以上です。
注意 : この記事は半分ネタで書かれています。ご了承ください。
この記事は rogy Advent Calendar 2018 2日目の記事です。
みなさんこんにちは、やまだです。
もうすぐクリスマスですね、いかがお過ごしですか?
クリスマスを一緒に過ごす人はできましたか?ぼくはできませんでした。悲しいね。
恋人がいないならペットなんてどうでしょうか。一風変わったペットに蛇なんて面白いかもしれませんね。
ということでPythonについて書きます。Pythonはいいぞ。
型アノテーションがつけられるって知ってましたか?
あまりにわざとらしい例ですが、こんな感じ。ちなにみ言語側に型チェック機能はないらしいです。現時点ではコメントと同等の機能しかないらしい(ちゃんと調べてないですが……)。
こんなモジュールがあったり、多少静的なチェックをしてくれるIDEとかあるらしいです。これはもう実質静的型付け言語ですね(いいえ)。
いろんなライブラリがあります、すごいね。
TensorFlowを使えば深層学習ができるし、 Djangoを使えばwebもできる!!
これはもうフルスタックエンジニア間違いなしですね!!
グラフとかもスッと描画できたりします。各点のx座標、y座標をそれぞれlistにぶち込むだけでそれっぽいものができたり。
しかしデータ量が多いと遅すぎてお話にならないので、Rとかgnuplotとかの使用をおすすめします。
環境構築が難しいのなんて昔の話、今は Anacondaとか使えば、ライブラリ含め簡単に環境構築ができます、多分。
これは初学者にも優しいですね。そもそもWindowsを使わなければ環境構築に苦しむことはあまりないはずですが。
例えば、こんな「邪悪な」コードも実行できます(実行する際は自己責任で)
冗談はさておき(この記事自体が冗談みたいなものなんですが)、例えばディレクトリの操作をしたいけどシェルスクリプトを書くのがツラいときなど、意外と便利だったりします。
これはまた別の話ですが、他の言語で書かれたソースコードのコンパイル・実行が可能です。
つまり実質任意の言語が書けるってことです。よかったですね。なにが嬉しいのかはよくわかりませんが。
この記事の執筆者はPythonが嫌いです。
ですがこのように「素晴らしい」機能がたくさんあるので、ぜひ皆さんにも使ってみてほしいです!!
次生まれるときにはもっとまともな記事が書ける人生を歩みたいと思いました。各位ごめんなさい。
それではみなさん、良いクリスマスを!!
ロ技研ブログをご覧の皆さんこんにちは、部長の山本です。
これは rogy Advent Calender 2018 の1日目の記事です.
今年もあと1か月を残すところとなりました。
普通ならきたるクリスマスの到来に浮ついている時期ですが、相変わらず進捗に迫られる毎日です。
ということで、今年もまたrogy Advent Calendar開催いたします。
技術ネタから身近なライフハックまでどのような記事が出てくるかご期待くださいね!
こんにちは。
イベント指揮のMassaです。
報告がかなり遅くなってしまいましたが10/6(土)-10/7(日)にかけて行われた工大祭2018が無事終わりました。
ロボット技術研究会では体育館にてロボット技術展を開催し、多くの来場者に来て頂きました。
こんにちは。Cheeseの17のぴらふです。
工大祭二日目でも一日目に引き続き、Cheeseではマイクロマウスを展示しています!
マイクロマウスとは、迷路を自動で探索して最短経路を求め、ゴールにたどり着く速度を競うロボットです。

工大祭にて体育館でマイクロマウスの展示をしてますー
見に来てねー pic.twitter.com/3cbgSfXUbF— dangorogoro (@dango_bot) October 5, 2018
かしこいロボットが迷路を駆け回る様子、ぜひ見に来てください!
おはようございます.
前夜祭(部室徹夜進捗)が響いて, 無事に二日目無事に寝坊した16のゆきです.
EEPCとは何か?
End-Effector Position Control (手先位置制御) を勝手に略したものです.
まずは動画をご覧ください!
https://twitter.com/blessingyuki/status/1048346486851829760
スライド抵抗で位置の変化を検出し, マイコンに逆運動学(手先と土台の位置を元に関節の角度を決定するアルゴリズム)を高速で解かせて, まるで手先が止まっているかのように振る舞わせています.
詳細な実装については後日改めて掲載予定です.
13時頃に到着予定ですので, ご興味ありましたら是非遊びに来てください!
こんにちは、14のまーぼうです。
2日目もロボット技術研究会の展示は行われます、ぜひ体育館まで足をお運びください!
展示紹介をしろと上から指令があったので、作品紹介をしようと思います。
こんばんは,14みやびです.
工大祭1日目お疲れさまでした.
明日もロボット技術研究会の展示が体育館でありますので,ぜひぜひ見に来てください.
せっかくなので,私の展示を少し紹介させていただきます.
私はLeapMotionを使い,ハンドジェスチャーで花火を打ち上げる展示をしています.
明日から(10/6-7)東工大の学祭、工大祭が始まります。
私はロボット技術研究会で、ハンドジェスチャーで花火を打ち上げるエモい展示をします。
動画ではちょっと見辛いので、ぜひ見に来てください。 pic.twitter.com/nzpzQbCtfv— みやび (@miyabi3180) October 5, 2018
手を開いた状態で手を傾けて色を選択して,握りこむと選んだ色の花火が打ちあがります.
複数の手で打ち上げることができるので,両手で違う色を打ち上げるなんてこともできます.
LeapMotionは手を認識する部分まで行ってくれるセンサなので,自分のやりたいこと,つまりきれいな花火を作ることに集中できました.
UIにもこだわったので,ぜひ肉眼でエモさをお楽しみください.
それでは,明日も体育館でお待ちしております.
こんにちは、Loopです。
今回私は球を発射して鉄琴を演奏するロボット「ベアリンググロッケンV2」を展示しています。
(NSKさんの装置を参考にしとりあえず作品名もお借りしていますが、コンセプトは異なります。)
明日は鉄球を発射して鉄琴を演奏するロボットを展示します! pic.twitter.com/bS6X7wryOA
— Loop (@Infinite_Loop_) 2018年10月5日
昨年も同じような内容で展示をしていたのですが、今年は球を自動で装填する機構を付け加えました。
前作とは違い、長く激しい曲も演奏することができます。
明日も引き続き展示する予定なのでぜひお越し下さい!